2015年11月19日

今旬、あったかアイテム。

こんにちは、ヤマダです。

11月は例年に比べ、
暖かい日が続きますね。

今日は、少し肌寒い感じもしますが、
日中は過ごしやすい気温になるそうです。

ただ、冬は一歩ずつ確実に近づいていて、
朝晩は寒さを感じることも増えてきました。

まだ暖房は使いたくない、
でもちょっと寒い!

そんな時に重宝するのが、あったかルームアイテム。

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まずは、salut あったかボアポンチョ

まるで毛布に包まれているような、
優しい暖かさのルームウェアです。

ベットから出たくないと感じる朝も、
これがあれば、もう大丈夫。

朝食の準備や朝のゴミ出しの時など、
部屋着の上からかぶるだけで、ぬくぬくです。

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お子様用もありますので、
親子お揃いで、一緒にポカポカくつろぎ時間を過ごせます。

今年は見直し価格で、
少しお買い求めやすくなっていますので、この機会にぜひ。


続きましては、コチラ。

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BRUNO リバティプリント ネックピロー

レンジでチンするだけで、
蒸しタオルのような心地よい温かさを届けてくれます。

遠赤外線効果で首もとがじんわり温かく、
今の季節、お部屋で過ごす際の寒さを和らげてくれます。

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目もとを温めてくれるアイピローもあり、
お部屋でくつろぐ冬時間を至福の時にしてくれる
癒やしアイテムとして活躍してくれそうです。

今の季節に即戦力のあったかアイテムたち。
ぜひ、一度チェックして頂けるとうれしいです。

posted by アンジェ at 10:00| Comment(0) | バイヤー:ヤマダの日記

2015年11月18日

「古代チョコレート」って?

バイヤーのヒラヤマです。

毎年10月からスタートする「チョコレート特集」
今年も新ブランドが登場しています!

中でも人気上昇中なのが、
「古代チョコレート」

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「Antica Dolceria Bonajuto(アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート)」
というイタリアのブランドのチョコレート。

ボナイユートは、シチリア島東南の町、
バロック調の街並みが残る、美しい町モディカにある老舗のドルチェリアです。

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モディカは、”チョコレートの町”と言われ、
45以上ものチョコレートショップがあるそうですが、
その中でも1番の老舗として愛されているのが、ボナイユートです。

このチョコレートと出会ったとき、まず、
「古代チョコレート」って何!?と思いました。

16世紀、薬やエネルギー源としてチョコレートが食されていた時代、
その頃の製法をもとに作られているため、「古代チョコレート」と呼ばれているそうです。

そして食べた瞬間その”ザクザクッ”とした食感に驚きました。

その食感の理由は、その独特の製法を聞いて納得。

カカオの香りを逃さないように、45℃以下の低温で温めているため、
砂糖が溶けずに残り、ザクザクッとした食感を生み出しているんだそう。

今まで食べたことのない新食感がクセになる感覚です。

またフレーバーもユニークなのが特徴。

「ナツメグ」や「白胡椒」「モツィアの塩」など、
ダークチョコレートベースの大人のチョコレートです。

甘すぎないチョコレートが好きな方に、
一度試して欲しいチョコレートです。

Antica Dolceria Bonajuto 古代チョコレート タブレット50g
posted by アンジェ at 10:00| Comment(0) | バイヤー:ヒラヤマの日記

2015年11月17日

感動体験のお話

こんにちは、サポートのクラタです。


さて、今日はアンジェではお馴染みで、
他のスタッフもブログで度々登場しているあのアイテムについてお話を。。。

先日、ランチをしていたら、最近お家を引っ越したスタッフが
興奮気味に、「あのアイテム本当に凄い!」と話始めました。

「とっっても気持ちよくて、より気持ち良さを感じるために裸で寝たい!」
「起きるのが嫌というより、寝具から離れてしまうのが嫌!」等など。

そうです、あのアイテムるんるん
マイクロファイバー毛布+敷パッド
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熱く語ってくれたスタッフは、実はこのアイテム、初体験だった様で、
「一秒でも長く、あの寝具に包まれていたい・・・」と、
購入して以降、少し帰宅が早くなったように思います(笑)


私も愛用者の一人ですが、ガリバーの様に猫やウサギに全身を囲まれて、
「わ〜ふわふわしてる、カワイイ!気持いい〜」とナデナデしている夢を、
2〜3回見たことがあります(笑)

このスタッフの感動体験の話を聞いて、
未購入のスタッフが購入を考えたり、既に購入済のスタッフは贈り物として検討したり。。。

私も新しく買い換えたいなーと、早速検討しております。(笑)



posted by アンジェ at 10:00| Comment(0) | サポート:クラタの日記

2015年11月16日

日本で唯一の砂浜。

こんにちは、ホシカワです。

先日ちょっと所用で石川県に行く事があり、
そそくさと用事を済ませ、
で、東京に戻るまで半日フリーになったので、
せっかくなんで、どっか行くところ無いかな〜と。

そりゃ、金沢出て、近江町市場か兼六園、ひがし茶屋街か21世紀美術館でしょ?
という感じだと思いますが、何となく、人が超多そうと言う事で断念し、
色々ネットで調べてみると、スゴいところがあるじゃないですか!


日本で唯一!車で走れる砂浜

千里浜(ちりはま)ドライブウェイに行ってみました。

レンタカー屋のおばちゃんに、3時間くらいで戻るからと言ったら、
え?そんなすぐ戻って来たら勿体無いよ、
とか、カーナビの説明なんだけど、訳が分からない説明を一通り受け、
ちょっとオモシロイおばちゃんだなと思いながら、
じゃ、そのぐらいの帰りで〜と出発。

日本で唯一というグッとくるキーワードに惹かれながら、
車を走らせていくこと40分程。
しばらく特に面白くもないどこにでもある国道を進んで行くのですが、
突如、左にカーブを曲がると海が見えます!
(晴れてると、オザケンの歌にあるみたいな光る海が見えます♪
 あのマイケル・ジャクソンのblack or whiteをオマージュした曲。)


そしてしばらく、光る海を見ながら進むと、海辺への案内標識が。
マジで砂浜走れるの?って感じで一旦様子見のため停止するものの、
車もバスもバイクもチャリもガンガンみんな入って行きます。
これは大丈夫でしょ、て事でGo!

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さすがは能登半島国定公園の近く、雄大な波打ち際を走る爽快さは
例えようがありません。

浜辺に車を停めての休憩も、特に何をするでもなくても、
潮風とお日様がとても心地よい。

何で砂浜を車で走れるのか?
は、グーグル先生に聞いて頂くとして(一輪車でも走れるみたいです(笑))、
砂浜を車で走るというだけの事がこんなにワクワクするのか、
という不思議を感じながら帰路へ。

今回は時間の都合もあったので、
早々に引き上げましたが、沈む夕陽もさぞ綺麗なんだろうなと。

千里浜ドライブウェイ、かな〜り、最高です!
posted by アンジェ at 10:00| Comment(0) | ソリューション:ホシカワの日記